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開智のぞみ小学校を見学してきました

概要

探求学習や協調学習を重視した小学校である開智望小学校の授業見学に参加させていだ抱きました。 算数と理科の授業、探求の授業を見せていただきましたので、学んだことを残します。 一言で感想を残すと、自分の子供にはここで学んで欲しい!!と思いました。

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商品を作ることについて学んだこと

概要

課題を発見する方法と、そこからどんなアイデアが商品として良いかアドバイスをもらったので、それを残す。

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僕がプログラマーを最適な仕事だと勘違いしていた理由

概要

自分は、情報系の学科・専攻を出たのにプログラミングを仕事にするのを辞めている。 結論から言うと、もっと好きだし、もっと得意だし、もっと求められるものを見つけたから。 今回は、どうしてプログラミングを続けようとに関して勘違いしていたのか、自分なりに考えたことを残す。

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問題を解決する対話のときに良くきく質問を列挙してみる

概要

コーチング仲間とコーチングのレビューをお互いに行なっていたら、やり方がかなり違うことに気付いた。 自分は、クライアントが目標を設定しているところからが、得意であった。 そのため、自分が無意識に聴いていたことを列挙してみる。

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ビジネスと研究のお金の回り方について学んだこと

概要

ビジネス、研究のお金の回り方について、LeanAcrionProgramにて違いを学んだ。 自分の将来のり想像を考えるときの観点として知っておくことが効果的であるため、こちらでも紹介する。 結論から言うと、ビジネスは取り組む課題に対する解決策を提供すること、研究は取り組む課題に対する賛同を得ることが重要である。 もう少し詳しくメモを残す。

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解決策の階層構造と相手に必要だと思われることを考える

概要

教育心理学概論に、学ぶことは枠組みをアップデートしていくことだという説明があった。 LeanStartupJapanの和波さんからもアドバイスを頂いたが、自分の解釈としては、 学ぶとは問題をInputとしたときに解決をOutputとできる関数を作るイメージである。 この学びは、階層化されていて、同時に解決策も階層構造化されている。 今回は、解決策の階層構造をモデル化し、相手に必要だと思われるために必要なことを考える。

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2017年冬のスクラムイベントに参加しました。

概要

3日連続で開催されたスクラムイベント、Regional Scrum Gathering Tokyo 2017(RSGT)とスクラム冬の陣2017に参加しました。RSGTは日本最大のスクラムイベントで300人くらいの参加、スクラム冬の陣は100人くらいの参加でした。3日で特に印象に残ったものをメモします。

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